毎日のスキンケアの基本
肌へのうるおい「化粧水」
毎日手作りすれば、その時々の肌の状態に合わせることができますし、
その時の気分で香りを楽しむこともできます。
毎日作るのはちょっと大変じゃない?と思いがちですが
作り方はとてもシンプル とっても簡単です。
ぜひ 手作り化粧水ライフをはじめてみてください。
材料(小さい射光瓶サイズの量としました)
精製水 20ml
グリセリン 小さじ1/2
精油 1〜2滴
作り方
1.グリセリンに精油を加えてよく混ぜます
2.さらに精製水を加えてよく混ぜます。
この2ステップで完成です。
私の場合は、瓶にグリセリンと精油を入れて蓋をして振る。→精製水を入れて蓋をして振る。
という感じで作っています。
精製水 と グリセリン はドラッグストアで購入できます。
一番シンプルな化粧水としては、精製水にグリセリンを入れただけ。というのもありですね。
私はアロマ使わない週間を月1回作るようにしています。それは、精油の力ばかりにたよっていては体のパワーがなまけてしまうのでは?と思ったから。
それにちょっと精油断ちしてから、使うと効果が上がるような気もします。
手作り化粧水の使用期限。
これは、保存状態や材料の質にもよるので一概には言えませんが、1週間くらいで使い切るのがベストでしょう。ただ、これも日向にずっと置いといたらもちろんNGです。保存は冷暗所でしましょう。また、香りがおかしいなど、自分で「大丈夫?」と思ったときは使うのを止めておいた方がいいでしょう。
グリセリンは保湿効果をUPさせるために加えています。
グリセリンは空気中の水分を吸収する性質があります。その性質を利用しているわけですね。しかし、その性質ゆえ、蓋はきっちりしめて保存するようにしましょう。
手作りの利点は、自分で材料を選べること。
アレルギー肌の人などは、材料をひとつずつ足して使ってみると何が肌に刺激を与えるのかが分かります。最初は精製水のみ、続いてグリセリンをプラス、これでOKなら精油をプラス と試していかれることをおすすめします。
2007年11月13日
フェイシャルスチーム
イオンフェイシャルスチーマーとか 家電店には色々並んでいますね。
そういったスチーマーは使えばつるつるすべすべ肌になると思いますが、
スチーマーがなくともお家でフェイシャルスチームをすることは出来ます。
洗面器に熱めのお湯を入れ、お湯から20センチくらいの位置で顔に湯気に当たるようにします。更に湯気が逃げないようにバスタオルを頭からかぶればOK。
湯気が熱すぎるなら顔を離すか、少し冷めてから行いましょう。
湯気を当てることで、保湿。
そして、その熱により毛穴が開いて汚れも落ちやすくなります。
さて、このお湯に精油を1〜2滴落とせば、
更にリラックス度はUPです。
好きな香りを楽しんでもいいですし、風邪の季節はティートリーやユーカリで風邪予防を図ったり、美肌や体のバランス調整にゼラニウムを使ったり、花粉症の季節にフランキンセンスを用いたり、夏はさっぱりペパーミント…
精油を用いるときは、精油が目に入らないように目は閉じて行いましょう。
時間は10分くらい。これくらいで湯気も収まってきてしまうと思います。
のどが痛むときはのどに蒸気を当てる為に口で呼吸するとよいでしょう。
更に簡単度UP
なまけものな私は、小鍋でお湯を沸かして、その小鍋をそのまま使ってスチームしています。(鍋はアロマ専用にして、料理には使わない方がよいでしょう。)
こうすると更に準備とかたづけが簡単になるので手軽に行えるようになりますよ。
そういったスチーマーは使えばつるつるすべすべ肌になると思いますが、
スチーマーがなくともお家でフェイシャルスチームをすることは出来ます。
洗面器に熱めのお湯を入れ、お湯から20センチくらいの位置で顔に湯気に当たるようにします。更に湯気が逃げないようにバスタオルを頭からかぶればOK。
湯気が熱すぎるなら顔を離すか、少し冷めてから行いましょう。
湯気を当てることで、保湿。
そして、その熱により毛穴が開いて汚れも落ちやすくなります。
さて、このお湯に精油を1〜2滴落とせば、
更にリラックス度はUPです。
好きな香りを楽しんでもいいですし、風邪の季節はティートリーやユーカリで風邪予防を図ったり、美肌や体のバランス調整にゼラニウムを使ったり、花粉症の季節にフランキンセンスを用いたり、夏はさっぱりペパーミント…
精油を用いるときは、精油が目に入らないように目は閉じて行いましょう。
時間は10分くらい。これくらいで湯気も収まってきてしまうと思います。
のどが痛むときはのどに蒸気を当てる為に口で呼吸するとよいでしょう。
更に簡単度UP
なまけものな私は、小鍋でお湯を沸かして、その小鍋をそのまま使ってスチームしています。(鍋はアロマ専用にして、料理には使わない方がよいでしょう。)
こうすると更に準備とかたづけが簡単になるので手軽に行えるようになりますよ。
2007年11月23日
クレンジングオイル
クレンジング
つまり、肌からメイク汚れを浮かせて、それを拭き取る または 洗い流すわけです。
毎日のことです。できれば肌に負担の少ない方法を取りたいですよね。
ご紹介するクレンジングオイルは、つまりは植物油100%です。
キャリアオイルと呼ばれ、アロマテラピーのお店などで取り扱っている植物油でクレンジングしましょう。ということなのです。
料理用の油は避けたほうがよいでしょうけれど、アロマテラピー用のオイルであれば、基本的には何を使ってもOKです。
自分の好みのもの。お肌に合うものがいいですよね。
とはいえ、それは使ってみなければ分かりませんね。なので、最初にお使いになるのであれば、おすすめはさっぱりタイプの「グレープシードオイル」。または。マッサージオイルとして一番流通している「スイートアーモンドオイル」はいかがでしょうか。どちらのオイルも(メーカーさんによって多少の差はありますが)無臭または、若干の香りがするものになります。あまり香りのするオイルだと、顔に使うので気をつけた方がいいですよ。
さて、この植物油でのクレンジングに更に一手間加えましょう。
つまり、精油を加えてみましょう。
そうすれば、夜のひと時、ちょっと面倒なクレンジングも好きな香りに包まれた楽しいひと時になりますよ。
材料(20mlの射光瓶の量)
植物油 20ml
精油 1〜2滴
作り方
1.植物油に精油を加え、よく混ぜます。
このブレンドオイルは、クレンジングオイル以外にも、マッサージオイルとしても使うことが出来ます。
冷暗所に保管して長くとも2週間以内にお使いください。保管状態によっては、更にはやく使い切る必要がある場合もあります。ちょっとでも大丈夫かな?と思ったら使用を中止した方がよいでしょう。
つまり、肌からメイク汚れを浮かせて、それを拭き取る または 洗い流すわけです。
毎日のことです。できれば肌に負担の少ない方法を取りたいですよね。
ご紹介するクレンジングオイルは、つまりは植物油100%です。
キャリアオイルと呼ばれ、アロマテラピーのお店などで取り扱っている植物油でクレンジングしましょう。ということなのです。
料理用の油は避けたほうがよいでしょうけれど、アロマテラピー用のオイルであれば、基本的には何を使ってもOKです。
自分の好みのもの。お肌に合うものがいいですよね。
とはいえ、それは使ってみなければ分かりませんね。なので、最初にお使いになるのであれば、おすすめはさっぱりタイプの「グレープシードオイル」。または。マッサージオイルとして一番流通している「スイートアーモンドオイル」はいかがでしょうか。どちらのオイルも(メーカーさんによって多少の差はありますが)無臭または、若干の香りがするものになります。あまり香りのするオイルだと、顔に使うので気をつけた方がいいですよ。
さて、この植物油でのクレンジングに更に一手間加えましょう。
つまり、精油を加えてみましょう。
そうすれば、夜のひと時、ちょっと面倒なクレンジングも好きな香りに包まれた楽しいひと時になりますよ。
材料(20mlの射光瓶の量)
植物油 20ml
精油 1〜2滴
作り方
1.植物油に精油を加え、よく混ぜます。
このブレンドオイルは、クレンジングオイル以外にも、マッサージオイルとしても使うことが出来ます。
冷暗所に保管して長くとも2週間以内にお使いください。保管状態によっては、更にはやく使い切る必要がある場合もあります。ちょっとでも大丈夫かな?と思ったら使用を中止した方がよいでしょう。
2007年11月26日
クレイパック
お顔にも、もちろんボディにも使えます。
クレイでデトックス。
材料
クレイ 小さじ1
精製水(または芳香蒸留水) 小さじ1
作り方
1.クレイに精製水を加えながら、ペースト状になるようによく混ぜます。
使い方
できあがったペースト状のパック剤を顔(または体)に塗ります。
顔は、目の周り、口の周りは避けましょう。
10〜15分おいて、ぬるま湯で洗い流します。
※肌の調子を見ながら週1〜2回の頻度で行ってください。
このパックに精油を1滴加えてもOKです。好みの香りでリラックス度UPです。
でも、クレイはデトックス力の高い素材なので、加えなくても大丈夫ですよ。
肌タイプ別おすすめクレイ
お風呂に入って、顔を洗ってから、パック剤を顔に塗って、ゆっくりバスタブにつかります。
そうすると、パック剤に洗い流しもめんどくさくなく、適度な湿度を保ちつつパックできて、おすすめですよ。毛穴も開いていて汚れも落ちやすいですしね。
クレイでデトックス。
材料
クレイ 小さじ1
精製水(または芳香蒸留水) 小さじ1
作り方
1.クレイに精製水を加えながら、ペースト状になるようによく混ぜます。
使い方
できあがったペースト状のパック剤を顔(または体)に塗ります。
顔は、目の周り、口の周りは避けましょう。
10〜15分おいて、ぬるま湯で洗い流します。
※肌の調子を見ながら週1〜2回の頻度で行ってください。
このパックに精油を1滴加えてもOKです。好みの香りでリラックス度UPです。
でも、クレイはデトックス力の高い素材なので、加えなくても大丈夫ですよ。
肌タイプ別おすすめクレイ
| 脂性肌 | 普通肌 | 乾燥肌 | 敏感肌 | 老化肌 | |
| レッドクレイ | ★ | ||||
| 血行促進により肌を活性化 | |||||
| イエロークレイ | ★ | ||||
| 疲れた肌を癒してくれます | |||||
| カオリン | ★ | ★ | |||
| エステや化粧品によく使われているクレイです | |||||
| モンモリオナイト | ★ | ★ | |||
| 肌を引き締め、古い角質を吸着してくれます | |||||
お風呂に入って、顔を洗ってから、パック剤を顔に塗って、ゆっくりバスタブにつかります。
そうすると、パック剤に洗い流しもめんどくさくなく、適度な湿度を保ちつつパックできて、おすすめですよ。毛穴も開いていて汚れも落ちやすいですしね。
2007年11月29日
みつろうの保湿クリーム
材料
スイートアーモンドオイル 40ml
みつろう 8g
精油 5滴
作り方
1.耐熱の保存容器にみつろうとスイートアーモンドオイルを入れます。
2.1をゆせんにかけてみつろうを溶かします。
3.2をよく混ぜます。
4.3に精油を加えます。
5.そのまま冷ませばできあがり。
冷暗所で保存して、3ヶ月くらいを目安に使い切るようにしてください。
低温の場合、堅くなっていることがありますが、手に取り、手の温度で温めれば使いやすいです。
肌タイプ別おすすめ精油
スイートアーモンドオイルとしていますが、グレープシードオイルでも、ホホバオイルでも、椿油でももちろんOKです。
みつろうは、大好きな素材のひとつです。
保湿、抗菌、抗炎症効果がよく知られており、美容ケアにとてもよく使われる素材ですね。私は更にはちみつをちょこっとだけ加えたりもします。
はちみつもみつろうに負けず劣らず、そして美味しい(笑)。
はちみつを多めに入れたり、みつろうの量を少し少なくすると、柔らかめのクリームになります。
…が、あまり少なすぎると固まらないです。このバランスは難しいので好みの堅さなんかが見つかるととてもうれしい!
とても簡単な作り方なので、基本の材料で作ったら、次は量を変えてみて是非あなただけのレシピを作ってみてくださいね。楽しいですよ。
スイートアーモンドオイル 40ml
みつろう 8g
精油 5滴
作り方
1.耐熱の保存容器にみつろうとスイートアーモンドオイルを入れます。
2.1をゆせんにかけてみつろうを溶かします。
3.2をよく混ぜます。
4.3に精油を加えます。
5.そのまま冷ませばできあがり。
冷暗所で保存して、3ヶ月くらいを目安に使い切るようにしてください。
低温の場合、堅くなっていることがありますが、手に取り、手の温度で温めれば使いやすいです。
肌タイプ別おすすめ精油
| 乾燥肌 | 脂性肌 | ニキビ | 老化肌 | シワ | むくみ | |
| フランキンセンス | ★ | ★ | ★ | イランイラン | ★ | ★ | ★ |
| シダーウッド | ★ | ★ | ||||
| ネロリ | ★ | ★ | ★ | |||
| ミルラ | ★ | ★ | ||||
| サイプレス | ★ | ★ | ||||
| パルマローザ | ★ | ★ | ★ | ★ | ★ | |
| ジャスミン | ★ | |||||
| ジュニパー | ★ | ★ | ★ | |||
| トゥルーラベンダー | ★ | |||||
| ティートリー | ★ | |||||
| カモミールローマン | ★ | ★ | ||||
| ゼラニウム | ★ | ★ | ★ | |||
| パチュリー | ★ | ★ | ||||
| ローズ | ★ | ★ |
スイートアーモンドオイルとしていますが、グレープシードオイルでも、ホホバオイルでも、椿油でももちろんOKです。
みつろうは、大好きな素材のひとつです。
保湿、抗菌、抗炎症効果がよく知られており、美容ケアにとてもよく使われる素材ですね。私は更にはちみつをちょこっとだけ加えたりもします。
はちみつもみつろうに負けず劣らず、そして美味しい(笑)。
はちみつを多めに入れたり、みつろうの量を少し少なくすると、柔らかめのクリームになります。
…が、あまり少なすぎると固まらないです。このバランスは難しいので好みの堅さなんかが見つかるととてもうれしい!
とても簡単な作り方なので、基本の材料で作ったら、次は量を変えてみて是非あなただけのレシピを作ってみてくださいね。楽しいですよ。
2007年12月13日
シアバタークリーム
アンチエイジングに是非是非おすすめしたいのが
シアバターのクリーム。
シアバターは保湿効果にすぐれていて、しわ対策によく使われています。
栄養たっぷりで、とてもリッチな気分にもなるクリーム。
作り方も簡単です。
材料
シアバター 大さじ1.5
スイートアーモンドオイル 小さじ1
精油 4滴
作り方
1.耐熱容器にシアバターとスイートアーモンドオイルを入れます。
2.1を湯煎にかけて、シアバターを溶かします。
3.2をよく混ぜ、精油を加えて混ぜます。
4.冷ましてできあがりです。
基本の使い方としては、化粧水後に、手にとり軽く(手の温度で)温めてからお使いください。
乾燥したときにちょちょっと付けるのももちろんGOODです。
私はこのクリームにはトゥルーラベンダーとオレンジスイートを2滴ずつ入れて、うっとりリラックスタイムを過ごします。
気持ちがリラックスすると肌もリラックスして、気持ちよく1日を終えることができます。
よりしければ、お好きな香りで1日の終わりを締めくくってみてください。
好きな香りで更にアンチエイジングになればいうことないですよね。
そこで、アンチエイジングにおすすめの精油は…
シダーウッドアトラス
特に脂性肌や、ニキビ、むくんだ肌に向きます。
パルマローザ肌のバランスと整えてくれるオイルです。しわや疲れた肌に向きます。
ネロリ
乾燥肌、敏感肌やしわに向きます。
サイプレス
脂性肌、ニキビ肌、肌のたるみやむくみに向きます。
シアバターのクリーム。
シアバターは保湿効果にすぐれていて、しわ対策によく使われています。
栄養たっぷりで、とてもリッチな気分にもなるクリーム。
作り方も簡単です。
材料
シアバター 大さじ1.5
スイートアーモンドオイル 小さじ1
精油 4滴
作り方
1.耐熱容器にシアバターとスイートアーモンドオイルを入れます。
2.1を湯煎にかけて、シアバターを溶かします。
3.2をよく混ぜ、精油を加えて混ぜます。
4.冷ましてできあがりです。
基本の使い方としては、化粧水後に、手にとり軽く(手の温度で)温めてからお使いください。
乾燥したときにちょちょっと付けるのももちろんGOODです。
私はこのクリームにはトゥルーラベンダーとオレンジスイートを2滴ずつ入れて、うっとりリラックスタイムを過ごします。
気持ちがリラックスすると肌もリラックスして、気持ちよく1日を終えることができます。
よりしければ、お好きな香りで1日の終わりを締めくくってみてください。
好きな香りで更にアンチエイジングになればいうことないですよね。
そこで、アンチエイジングにおすすめの精油は…
シダーウッドアトラス
特に脂性肌や、ニキビ、むくんだ肌に向きます。
パルマローザ肌のバランスと整えてくれるオイルです。しわや疲れた肌に向きます。
ネロリ
乾燥肌、敏感肌やしわに向きます。
サイプレス
脂性肌、ニキビ肌、肌のたるみやむくみに向きます。
2007年12月19日
リップクリーム
乾燥に負けないつやつや唇のために。
手作りリップクリームです。
材料
スイートアーモンドオイル 10ml
シアバター 1g
みつろう 1g
精油 1滴
作り方
1.耐熱容器に、スイートアーモンドオイル、シアバター、みつろうを入れます。
2.1を湯煎にかけ、シアバターとみつろうを溶かします。
3.溶けたら、かき混ぜて、精油を加え、よくかき混ぜます。
4.3を保存容器に入れて冷ませば出来上がりです。
スイートアーモンドオイルでご紹介していますが、他のキャリアオイルでももちろんOKです。(写真は椿油ですし。すいません文章と合ってなくて)
しっとりさせたい というのと 比較的手軽に手に入る ということでスイートアーモンドオイルでご紹介しています。
精油は唇に付けるので、刺激の強い精油は避けた方がよいと思います。
ラベンダー、ティートリー、ゼラニウム、カモミールローマンなどがおすすめです。
手作りリップクリームです。
材料
スイートアーモンドオイル 10ml
シアバター 1g
みつろう 1g
精油 1滴
作り方
1.耐熱容器に、スイートアーモンドオイル、シアバター、みつろうを入れます。
2.1を湯煎にかけ、シアバターとみつろうを溶かします。
3.溶けたら、かき混ぜて、精油を加え、よくかき混ぜます。
4.3を保存容器に入れて冷ませば出来上がりです。
スイートアーモンドオイルでご紹介していますが、他のキャリアオイルでももちろんOKです。(写真は椿油ですし。すいません文章と合ってなくて)
しっとりさせたい というのと 比較的手軽に手に入る ということでスイートアーモンドオイルでご紹介しています。
精油は唇に付けるので、刺激の強い精油は避けた方がよいと思います。
ラベンダー、ティートリー、ゼラニウム、カモミールローマンなどがおすすめです。




